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大きな家?それとも小さな家?

家づくりの業界では、家の大きさを表すために

「延べ床面積」

という言葉をよく使います。

これは2階建ての家の場合、1階と2階それぞれ合わせた床面積の合計を表します。

面積の単位は「坪」で表すことが多く、

1坪 = 約3.3m2(畳2枚分)

です。

では、新居に必要な延べ床面積はいくらぐらいなのでしょうか。

一概には言えませんが、生活するスタイルで下記のような延べ床面積が一般的なようです。

ワンルーム学生アパート・・・5坪

3LDKファミリーマンション・・・24坪

2階建て戸建て分譲住宅・・・32坪

さて注文住宅において、建築費用は大体下記のように求められます。

「建築費用」=「延床面積」×「坪単価」

お客様が「大きな家」を希望される場合、限られた「建築費用」の中でやりくりしようとすると、

どうしても「坪単価」を下げる必要があります。

例えば・・・

外壁やインテリアの仕様を下げる

設備のグレードを下げる

オーダーメイドをあきらめ、既製品で我慢する

などが坪単価を下げるためには有効です。

でも、「大きい」「安い」家をご提案することが、果たして全てのお客様が求める家づくりなのか。

フロンヴィルホームズ名古屋が提案する家づくりは、違います。

家はただの箱ではない。

使い込まれた靴やカバンや腕時計のように、住めばすむほど「味」が出てくる家でありたい。

アメリカやヨーロッパのように、何百年と住み継いでいける家でありたい。

そのために、デザインや素材にはとことんこだわります。

小さくても「豊かに暮らす」。

好きなものに囲まれた上質な暮らしを。

夫婦2人での生活スタイルに合わせた22~35坪のオリジナルプラン。

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