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輸入住宅のビルトインガレージ事情

2019.03.21

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

自分だけのガレージを所有することに憧れを抱く方は少なくありません。

車やバイクが好きな方であれば、一度は思い描いたことがあるのではないでしょうか。

自宅にガレージのある生活。

 

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フロンヴィルホームズ名古屋の家を建てたオーナー様にも、車、バイク好きの方は多くいらっしゃいます。

そしてガレージのある生活、たくさんの方が実現しています。

 

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多いのはやはり車好きの方。

特にポルシェやBMWなど、欧州車をお持ちの方が多いように思います。

中には、ガレージの中に油圧式のリフトを設置する方まで…。

こうなるともう、ガレージというよりショップか整備工場のようですね。

 

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バイク好きの方もみえます。

雨風を凌ぐためにはむしろ、バイクこそガレージに入れておきたいという方も多いですね。

 

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休日に車やバイクを整備する方もいれば、窓をつけて屋内から眺めるという楽しみ方も。

最近では、ロードバイクをガレージに入れて置く方も多いですし、過去にはアメリカン雑貨のお店や英会話教室をガレージで開いた方もいます。

 

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究極の趣味空間でもあり、お子さんの外遊びの道具や自転車をしまっておくこともできる実用的な空間としても活躍するビルトインガレージ

 

ご自宅を建てる貴重な機会に、思い切って夢を叶えてみてはいかがでしょう。

 

フロンヴィルホームズ名古屋のガレージは、お洒落な扉が特徴的。

様々なデザインからお選びいただくことができます。

中でも人気なのは木製の扉。ぜひ施工事例も参考にしてみてください。

 

https://fhn.co.jp/tax-gallery02/gall09/#gallery

 

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素敵なキッチン

2019.03.18

【人を招きたくなるキッチン】

 

 
こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。
 
素敵なキッチンって、人を招きたくなると思いませんか?
友人の家を訪れたとき、おしゃれなキッチンに思わず見とれてしまうことはありませんか?
 
日常生活を送る上で欠かせないキッチンは、使いやすく、機能的であることが大切。
でもそれだけじゃない。
オーダーメイドだからこそできる、思わず人を呼びたくなるような魅力的なキッチンの数々、ご紹介します。

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フロンヴィルホームズ名古屋の家のキッチンは、オーダーメイドが基本。
お客様それぞれのこだわりを伺った上で、設計士がデザインや仕様を提案します。
ライフスタイルを反映させたり、見て楽しいキッチンにしたり。
毎日使う場所であり、人を招きたくもなるキッチン。
ぜひ、あなただけのこだわりのキッチンを手に入れてください。
 
 
下記ページからキッチンの施工事例をご覧いただくことができます。
https://fhn.co.jp/tax-gallery02/gall02/#gallery

 

 

 

 

フロンヴィルホームズが大切にする「本物」の家づくり
実際の建物を是非ご覧ください。詳しくはこちら

 

インテリア雑誌が出合い 常滑市S様邸

2019.03.14

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

今回紹介するのは常滑市S様邸。

 

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欧米の家が持つ魅力を詰め込んだお宅です。

当社との出合いは一冊のインテリア雑誌でした。

掲載された家の中で特にお気に入りだった2つの家。

それが両方ともフロンヴィルホームズ名古屋の家だったのです。

 

学生時代にカナダで生活をしたことのある奥様は、インテリアへの関心が非常に高く、この家も随所に奥様のこだわりがちりばめられています。

 

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台形型のキッチンと部屋の中心にある食卓

キッチンは白のタイルで明るい雰囲気に。タイルにしか出せない質感はやはり魅力的です。

キッチン横のスタディルーム、リビング一角の収納ベンチシートなど、家族が1つの空間で楽しく過ごすための工夫も施されています。

 

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ファミリールームには、ご主人のDIY作品やTOYコレクションが並びます。

玄関は、アメリカ映画のように網戸があるスタイル(※)。

なんとご主人の手作りです。

 

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爽やかな自然の風を、家の中に取り込むことができそうですね。

庭先にある赤茶色のランタンやパーキングメーターなどのアンティークは、欧米の家の雰囲気づくりに一役買っています。

 

フロンヴィルホームズ名古屋での家づくりを振り返りS様からは、「自由な家づくりが決め手でした。一つ一つこまかく細かく決められる点が自分たちに合っていたんだと思います」とコメントをいただきました。

 

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S様ありがとうございました。

さまざまなこだわりや憧れを持つお施主様、一人一人の思いをカタチにすることは、私たちの大切な仕事です。

 

※アメリカでは玄関ドアは外開き、網戸は内開きという構造が一般的。

防犯上の理由によるもので、内開きのドアであれば、仮に無理やり家に入ろうとする人がいても、力いっぱい押し返すことができるが、外開きだと引っ張るしかなく力が入らないため。

日本では靴を脱ぐ習慣があり、脱いだ靴にあたるためドアを内開きにすることはできない。

網戸を開閉するためには、玄関ドアと逆に動く必要があり、アメリカでは網戸が外開きとなる。

S様邸の玄関ドアは外開きのため、網戸は内開きに取り付けられる。

フロンヴィルホームズ名古屋のリノベーション 【マンション編】

2019.03.07

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

リノベーションを手がけることもあるフロンヴィルホームズ名古屋。
先月は、当社の前身である黒川建築工房が建てた在来工法の家をリノベーションした事例をご紹介しました。

 

今月ご紹介するのはマンションです。
フロンヴィルホームズ名古屋が手がけたマンションのリノベーションは、どのようものになったのでしょうか。

 

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リノベーションしたのは、中古で購入されたマンションの一部屋
当社の展示場を訪れたことのあるオーナー様は、その部屋をご自身が思い描く理想の空間にリノベーションして住むことにしたのです。
元々、通常の装備だった内装は、ドアや建具、床、水回りと全て変更してゴージャスな雰囲気に。

 

写真を見てもらえばわかる通り、マンションの一室とは思えないくらい、細部までこだわったつくりの住居が完成しました。

 

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もちろん内装は当社が建てる新築と同様に、国内外のさまざまなメーカーから質の高い製品を自由に選んでいただけます。
ショールームやモデルハウス、過去の施工事例は大いに参考になることでしょう。
リノベーションであっても、本物志向の家をつくることには変わりありません。

 

マンションであってもリノベーションするポイントや方法は一戸建てと同じ。
ただしマンションは、資材や解体した後の廃材の上げ下げが発生します。
周りに人が住んでいる状態で工事を進めますので、周囲への配慮は欠かせません。

 

中古で手に入れた建物やお部屋を自分好みにする。
今ある建物、お部屋に住み続けるため手を加える。
 
それぞれの目的に応じて、最適なリノベーションプランもご提案しています。

 

ご興味のある方は、お気軽にショールームまたは展示場にお越しください。

部屋の中の光景全てが絵になる家 多治見市N様邸

2019.02.07

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

今回紹介するのは、岐阜県多治見市にあるN様邸。

N様は当社の存在を知る前、ハウスメーカーの建てる家には全くと言っていいほど、期待していませんでした。

「新築した家を見て『こんなもんか』と思うのが嫌でした。だったら、中古でも建売でもアパートでもいい」

そんな風に考えていたそうです。

そして、多治見市内にある当社が建てた家を発見します。

「宝物を探し当てた気分でした」

そのときの心境を語るN様。その後、外観を見て素敵だと感じる家は全て、フロンヴィルホームズ名古屋の家だったようです。

 

インテリアには、N様のこだわりが随所に見られます。

 

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リビングにはスタイリッシュなマントルピースに、壁に掛けられたたくさんのアート作品。

 

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壁は、新築から数年後、リフレッシュペイントを行いました。

黒いタイルを貼ったシックなダイニングキッチンには、アンティークの机と椅子が並びます。

 

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訪れた人が最初に目にする玄関のドアは、「Black of Night」と呼ばれる色。大理石と白いタイルを貼り合わせた床と相まって、精悍な印象です。

 

「~越しの~~が素敵になるようにしてください」

プランの際、設計担当者に要望されたN様。

ご要望の通り、お部屋の中はどこを切り取っても素敵な光景が広がります。

「こんな風に『いい!』と思えるとは、想像もしていなかったです」

そう語るN様は普段、家の中をほれぼれとした表情で眺めているそうです。

 

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それらしい家ではなく「それ」がよかった。

メーカーの家に全く期待していなかったN様がフロンヴィルホームズ名古屋を選んだ理由は、私たちの家、家づくりに「本物」を感じていただいたのだと思います。

 

これからも何十年、素敵なインテリアの光景は色褪せず、そこにあり続けることでしょう。

 

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あたたかかくてやさしい、モダンな家 長久手市K様邸

2019.01.10

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

寒い日が続きますが、今回はそんな冬が好きになってしまいそうな家をご紹介します。

 

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長久手市K様邸は、赤い玄関ドアが目を引くモダンな家。家を建てる前から決めていたというリビングの赤いソファーと共に、どこかあたたかな雰囲気に包まれます。

K様には最初から明確な家づくりのコンセプトがありました。

それが“あたたかくてやさしいモダンの家”というもの。

完成した家はそのコンセプト通り、華美な装飾を避け、シンプルな内装が取り入れられています。

特に目を引くのが暖炉です。暖炉は周りを装飾することが多いのですが、K様邸はそれがありません。壁の一部に溶け込むとてもスタイリッシュなものになりました。

 

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「昼からずっと室温がキープされています。外から家族が帰宅して、あったか~と言われて、初めて外の寒さを知るほどです」

「年中、素足が気持ちいいです」

 

住み心地の良さ、家のあたたかさを語る姿からは、この住まいのぬくもりを感じる冬の訪れを楽しみにしている奥様の気持ちが伝わります。

座り心地のいいリビングのソファーで過ごす、あたたかな1月。

どこかやさしい気分になれる、そんなK様邸です。

 

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K様はプランニングを始めるまでおよそ2年間、各地で開催した当社の完成見学会に参加されていました。

私たちは、お客様が家づくりを検討されるペースを尊重しています。

見学会などにお越しくださった方に、無理なお約束はしません。

存分に時間をかけ、さまざまな家を見て悩むのは、とても大切なことです。

そうして決めた、あなただけの家。きっと満足のいくものになるでしょう。

 

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昔からそこに建っているかのように 岡崎市K様邸

2018.12.06

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

今回ご紹介するのは岡崎市K様邸。

窓が規則正しく並んだ美しい外観のお宅です。

 

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イギリスやオランダ、スペイン、フランスなど、欧州から影響を受けたアメリカの建築様式であるコロニアルスタイルを踏襲したK様邸の外観の特徴は、その落ち着いた色合いと佇まい。

K様ご夫妻は、新築でも以前から建っていたかのような外観を目標とされていました。

「半ツヤ」と表現することもある、光沢を抑えた色合い。素朴で質感のある色合いにすることで、新しくてもその土地にすっとなじむ家ができます。

 

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「ピカピカの新品ではなく、昔からあるような落ち着いた質感に」というリクエストは、実は多くのお客様からいただきます。

新しさばかりを追い求めるのではなく、昔からあるものの大切さ、残っているものの価値を知る、本物志向のお客様が多いということだと考えています。

 

奥様の1番のお気に入りは洗面です。レトロ感漂う、渋い色合いのモザイクスタイルでデザインしました。ここにも、外観と同じ落ち着いた質感を感じられますね。

 

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木の香りが漂う室内から、規則正しく並んだ縦長の窓を通して見る月は、それは素晴らしいそうです。これからは冬の輝く星空も楽しめます。

 

K様が家を建てる前、各地で見かけた気になる建物は全て、フロンヴィルホームズ名古屋が建てたものでした。

本物志向のお客様同士、求めるものやこだわりも、共通する部分があるのでしょう。

 

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フロンヴィルホームズ名古屋では、オーナー様宅へ訪問し、直接お話を聞くことができる機会もご用意しております。

ご興味のある方は、お気軽にお問合わせください。

 

https://fhn.co.jp/contact/

世代を越えて住み続ける家

2018.11.29

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

私たちは1986年の設立以来、30年を越える年月の中で800棟以上の家を建ててきました。

設立から間もない時期に建てた家は30年前後の年月が流れているわけですが、住む人や家族と共に育ち、今も多くの方に住み続けられています。

30年という時間は、ご家族の在り方にも変化がある年月。

 

今回は、岐阜市にあるS様邸をご紹介します。

 

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現在30年目を迎えるS様邸は、骨董品やイギリス製の家具などが並ぶ、威風堂々たる建物です。S様が家を建てる前から集めていたアンティーク家具を置くことを念頭に設計された場所もあります。

 

床は、寄木張りと呼ばれる短い木のピースを組み合わせたフローリング。さまざまなデザインのある寄木張りフローリングですが、S様邸は「モンティセロ」と呼ばれる様式を採用されました。モンティセロは、第3代アメリカ合衆国大統領トーマス・ジェファーソンの邸宅のことで、古代ギリシャ・ローマの建築スタイルを復興させたクラシックスタイルの家でした。S様邸では、この家の床材の張り方を取り入れているのです。

 

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重厚な歴史を感じさせるS様邸ですが、屋外空間にはウッドデッキも設置され、お嬢様が小さな頃はよくそこでバーベキューをされていたそう。

 

今から約10年前S様にお話を伺った際、お嬢様が大きくなりバーベキューをすることもなくなったことに「お母様は寂しいのでは?」と聞いた私たち。「私は私でやりたいことがたくさんあるから」とお答えになったお母様のことをつい先日のように思い出します。

 

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そんなS様から昨年、リフォームのご依頼がありました。聞くと、別々に暮らしていたお嬢様がご結婚され、一緒に住まわれることになったそう。それぞれのご家族が住みやすいよう、玄関まわりやお風呂をリフォームさせていただきました。

 

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30年の年月は、ご家族が成長し、そのかたちや暮らし方が変わる時間でもあります。

同じ年月が流れる家は家族と共に育ちながら、住む人を温かく見守ってきた建物。

小さな頃、外でバーベキューをしたお嬢様が戻られることに、世代を越えて住み続けられることに、家も喜びを感じているのかもしれませんね。

 

私たちはこれからも、そんな世代を越えて住み続けられる家をつくり続けていきたいと考えています。

 

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手を加えていく家

2018.10.25

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

フロンヴィルホームズ名古屋で家を建てられたお客様の暮らし、理想の家を建て過ごす日々をご紹介します。

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今回ご紹介するのは緑区のT様邸。床や天井、窓枠など、木をふんだんに使った温かみのある家です。

開放的なリビング。そして壁にスリットを入れることで、リビングに入った光をホールにも採光する楽しみができました。家に入ってすぐ明るい空間が広がる家です。

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内装にアイアン製品を多用していることもこの家の特徴。木の温もりとはまた違う、アイアンの持つ格調高い雰囲気。要所に取り入れることで、家の印象はガラっと異なるものになります。

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実はT様、鋳物製品に関連するご職業。そのため、階段の手すりはご自身の手作りなのです。階段の吹き抜けを際立たせる、印象的なポイントです。

庭に関しても、ご夫婦でこつこつと作られています。

「手を加えていく楽しみがある家ですね」とおっしゃるT様。自分自身が手を加えた家というものは、より愛着が湧くものでしょう。

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T様が当社での家づくりを決められた理由の一つに、私たちが歴史ある材木屋を母体としていることがありました。

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フロンヴィルホームズ名古屋の始まりは大正元年に創業した黒川材木店。長い歴史に加え、設立後30年以上にわたりコンスタントにお客様の家を建て続けている実績を、家づくりを安心して任せられると評価していただいたのだと思います。

今後もたくさんの家づくりをお手伝いすることで、お客様と一緒に歴史を刻んでいけたらと考えています。

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和のライフスタイルが溶け込む家

2018.09.06

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

フロンヴィルホームズ名古屋で家を建てられたお客様の暮らし、理想の家を建て過ごす日々をご紹介します。

 

長久手のモデルハウス、ファーリントンに魅了されたというT様は、グレーの板張りの家を建てられました。フロントガーデンの30メートル奥に建つ雰囲気のあるその佇まいは、道行く人が立ち止まり見物することもあるそうです。

 

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大切にしたのはスペースのゆとり。

玄関ホールの先に開ける吹抜けのリビングは、特に冬の朝に天窓から差す陽光が美しいようで、暮らし始めて数年経った後でも「後ろ髪を引かれる思いで仕事に出掛けます」「何度も玄関から部屋に戻っては見入ってしまって、遅刻しそうになったこともあります」とT様。

暖炉に貼られた石材などのさりげないインテリアも、別荘にいるかのように時間の流れをゆったりと感じさせます。

 

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キッチンには「内藤商店」のたわし、「有次」の大根おろし、かつお節削り、伊賀焼の鍋など、日本の伝統を感じる本格的な道具が並び、冬は和室に移動してコタツ生活を送るT様。

和のライフスタイルを徹底しているT様ですが、和風住宅を建てる気はなかったと言います。

「洋だけれど、その中に和を取り入れたかった」

輸入住宅の要素を和室にも生かしたファーリントンの雰囲気は、T様がイメージする本物志向の家にもぴったりだったようです。

 

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ご自身が惹かれた家からインスピレーションを得て、より理想の家に近づくようこだわりやアイデアを加えていく。

さまざまな経験や思いから、フロンヴィルホームズ名古屋の魅力が詰まったモデルハウスは、そんな家づくりにも大いに役立つことでしょう。

 

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住むことで「楽しみ」が増えました。

2018.08.14

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

 

今回は、実際にフロンヴィルホームズ名古屋で家を建てられたお客様の暮らしをご紹介します。

思い描いてきた理想の家を建て、手に入れた暮らしはどのようなものなのでしょうか。

 

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「いつも目に入ってくる色は全てリラックスできる色にしたかった」

H様邸のダイニングの横に広がるテラスの中心には、もともと敷地内に育つヤマモモの木があります。室内を彩るのは季節の花や木。またアールトップの窓からは、秋の紅葉を楽しむこともできます。

多くの緑に囲まれた環境は、以前マンションに住んでいたときにはなかったもの。

そんな新しい家での暮らし、H様は「気持ちが豊かになった」とおっしゃいます。

 

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毎週、英書を読む会「casa(スペイン語でという意味)」が開かれているH様邸。

共通の趣味を持つ大切なお友達が集まり、同じ時間を共有する家だからこそ、新たにつくるその空間はこだわりを形にした上質なものであってほしいと思うのです。

 

新しい家に暮らしはじめてから「楽しみが増えています」というH様。絵画やディスプレイという新しい趣味もでき、ますますH様らしい家ができあがっていきます。

 

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H様が当社での家づくりを決めたきっかけは、

「夫婦の好みと雰囲気に合う、アレルギーの心配がない家」

というもの。

 

無垢の木や自然塗料を多用したフロンヴィルホームズ名古屋の家に流れる空気は、住む人にやさしくアレルギーの心配もありません。

 

お客様の好みや理想を伺うのはもちろん、そのライフスタイルを知った上での提案、お客様の人柄や雰囲気を大切にしたアイデアを盛り込むことで、住んだあと本当に満足のいく価値ある家をつくることができると思うのです。

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