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スタッフ紹介:営業 林

こんにちは、フロンヴィルホームズ名古屋です。

今回は営業の林へのインタビューです。

‐自己紹介をお願いします。

営業の林と申します。山口県の萩という町(長州藩の方が分かりやすいでしょうか)で生まれ育ち、名古屋に来て30余年になります。いろいろなモノやコトにこだわるのが好きです。時間を見つけてキャンプやウィンドサーフィンをしたいのですが、仕事優先の日々です。

DIYで家も建てました。なんでも聞いてください。

‐子どもの頃の夢は何でしたか?

何かになりたいというのは特になかったかもしれません。ただ漠然と日々を過ごしていたようです。具体的に「○○になりたい!」というのがあれば、もっと違う人生だったかも!?

‐今、行っている業務について教えてください。

営業実務およびマネージメントが主な業務です。

お客様の夢をカタチにすること、その過程で生じる分からないこと、不安なことを払拭したり取り除いたり、また家づくりの感動を味わっていただいたり…。常に全部がパーフェクトでありたいのですが。

マネージメント業務は、組織的に売上を伸ばすことを常に考えて行動しています。なかなか思うようにはいきませんが。

‐入社・創業の経緯をお教えください。なぜこの業界、会社にしましたか?

家づくりは人生で一番大きな事業だと思います。それに携わることができるこの仕事は、とてもやりがいがあると思いました。

日本中にセンスのないチープな家が蔓延していることを危惧していましたが、フロンヴィルホームズ名古屋のつくる家はそれとは全く違ったため、入社を希望しました。

-仕事への熱い想いやこだわり、仕事の好きなところについてお聞かせください。

「最善か無か」のモットーを徹底していた頃のメルセデスの車は、いまだ多くの人に愛されています。自分のその仕事が”カッコイイかどうか”はこだわりどころであり、カッコイイを実現できるこの仕事が大好きです。

‐印象に残っている仕事のエピソードをお聞かせください。

輸入住宅を良しとされないご年配の方は少なくありません。ある見積提出時、お施主様のお父様から「輸入住宅がなんでこんなに高いんだ?」と言われたことがあります。しかしお引渡しの日、「なかなかいい家だ。ありがとう」と言われたのです。このときは本当によかったと思いました。

-あなたが思うフロンヴィルホームズ名古屋の(家づくり)の長所を教えてください。

皆が、どうすればお客様に喜んでもらえるかを考えています。

-お客様へ向けてのメッセージをお願いします。

家は一生で一番大きな買い物だとだと思います。

居心地をいい家をつくるためのお手伝い、お任せください。

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1枚目:山口県萩の写真。実家からこの海まで自転車で5分なんです。

2枚目:DIYで自宅を建築しました!

3枚目:自宅では農作業も。収穫の様子です。